RimWorld #2「辺境の惑星で暮らしたい。夏~冬」

特に大きな出来事もなく、順調にコロニーを建設していた春が過ぎた。
このままずっと4人なのか?と不安に思い始めた頃、やっと仲間候補が落ちてきた。

辺境の惑星生活1年目、

イベント満載の夏

輸送ポッド事故

ついに落ちてきた、仲間候補!
射撃0だけど、中毒もないし格闘・動物・工芸スキルが高いので捕獲。
彼にはストーンカッター職人になってもらいたいので、治療しつつ勧誘開始。

新しい仲間、Veliさんが仲間になった頃にはコロニー初の恋人も誕生した。
昼活動組と夜活動組でペアになってほしかったんだけど、生活の時間帯がほとんど合わない2人が恋人になってしまった…大丈夫なのかな?

友好的なAIからメッセージが届いた。
宇宙船の座標を教えてくれたので、そこへ向かえば脱出できるらしい。
襲撃があるみたいだし、まだここで暮らしたいから脱出予定はないけど一応場所の確認。

着陸した宇宙船の場所

遠すぎてびっくりだよ!!

いったい何日あればたどり着けるの…?
というかたどり着ける気がしないんだが(´Д`)

向かうくらいならここで生活しながら研究を続けて、自分で作った方が早い気もするけどどうなんでしょうね。
コロニー生活に飽きてきたら『着陸した宇宙船』での脱出を目指してみるのも楽しいかも。

夏最終日、『宝探しクエスト』が発生。
春は静かだったのに夏は結構イベント発生するんだなー。

宝探しクエスト

中立派閥の人から、高価なアイテムがある場所を教えてもらった。
しかしそこには2人の敵がいるらしい。

これはアイテムと仲間Getチャンス!!
襲撃が来ない平和な世界、こういうところにいる敵を捕獲して仲間にするしかない。

テストの惑星で気軽に行ったとき、返り討ちにされたので今回は万全の準備で向かいました。
薬と寝袋、ペミカンを持って射撃の得意な3人で出発。

銃持ち2人+1タレットだったけど、なんとか無傷で勝てた。
敵は1人だけ確保。
もう1人は中毒者だったので埋葬しておきました。

救出の秋

現地で囚人の治療中に『行き倒れ難民クエスト』が発生。
10日以内に助けてと言われても…
囚人の治療を待ってコロニーに戻り、ペミカンを作ってから助けに行くには時間が足りなそう。

なので場所が近いお宝クエストの場所から1人向かってもらい、コロニーから薬とペミカンを持ってきてもらう作戦で。
コロニーから食事などが届くまでは野生のヒールルート(薬草)と果物で凌ぐしかない。。

行き倒れ難民クエスト

声をかけたら即仲間になった。
Ramseyさんは射撃と芸術のスキルが高い。
芸術得意な人いなかったので嬉しい。

この後、無事コロニーへ帰還しお宝クエストの人達も囚人連れて帰ってきた。
McAulyさんという工芸と社交の高い仲間が増えた。
これで7名、だいぶ増えた٩( ‘ω’ )و

出会いと別れの冬

外気温-8℃という冷凍庫のような寒さの朝、血縁関係者が輸送ポットで落ちてきた。
初期メンバーであるジーナの父らしい。

血縁関係者を見捨てると心情的によくないかな、と助けてみたものの悲観主義+中毒者だったんよね。

輸送ポッド事故(血縁関係)

申し訳ないけど治療だけして解放。
どこかで元気に暮らしてください…。

ヒキガエル団の宙族に追われているという人から助けてほしいとの連絡が。
身の安全を申し出ると宙族が襲ってくるらしいが、相手は1人だったので受け入れてみることに。

あわよくば敵も捕まえてみたいけど友好-100の敵対の人って仲間になるのかな?

亡命者

亡命者のBillさん放火魔だったようで早速コロニーを燃やしだす。
放火魔は困るので捕獲しようとしたら狂暴化した…
最終的に大人しくさせて捕獲後、解放という名の追放でサヨナラ。

仲間を増やすって結構難しい。
襲撃されないのは嬉しいことだけど、その分、仲間は簡単に増やせないのがデメリット?
やっと来た!と思っても性格やスキルに問題アリだったりするしね。
コロニー拡張しながら気長に待つとしますか(´ω` )

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