セブンスドラゴンⅢ #41「みんなバラバラに…」

ナガミミの待つグレイトフルセブンスに戻り、先へ進むことに。
さすがラストダンジョン、普通のマモノからの攻撃も結構痛い…。

もちろんここにもドラゴンがいるので乱入待ちしたり
先手を取りつつ奥へ進むと少し反応がおかしいドラゴンを発見

ナガミミ「そいつを仕留めろ」

このまま戦闘に入ると思いきや、普通に後ろへ回り込めるので
先手を取ることが出来る。

ドラゴン:デモンドラグ

道中にもいたデモンドラグ
一度普通に戦ったら全滅させられそうになったので先手を取れるのはありがたい。
バニッシャーのアースクエイクで一撃で終了。

現れたのはアイオト

怪しいドラゴンを倒すと、そこに現れたのは第1真竜アイオト
この人アリーとも一緒にいた怪しいあの人だ。
あれ、でもアイオトの検体も手に入れてたはずだけどなんで生きてるの?

アイオト「ひとつになることを拒む者よ」

「何故抗う…進化を受け入れない…これは生命の理…
レイヤーを超えたものならば分かるはずだ」

13班「わかりたくない」

アイオト
「解せぬ…汝の内にある億兆の生命は、みなその果てを目指しているのだぞ」

13班「犠牲をともなう進化なんか必要ない」

アイオト
「犠牲か…其れを積み重ねることこそが進化とも言えるが…
それが汝の意思ゆえに統合を拒む、か。
なるほど、ではその証左…我が眼前に現わしてみよ

 

アイオトに飛ばされ目の前が真っ白になると、どこからか声が。
「13班…!目を覚ましてください…」

目覚めると、2ndユニットのみになっていた。

ウラニア「アイオトによって離散してしまった」

ウラニアとエーグルの意思が2ndユニットの傍にいてくれたようだ。
姿は見えないけど、心の中にいるのかな…?

各ユニットバラバラにされたようなので、皆と合流するため先へ進むことに。
2人が傍にいてくれるなら心強い。

エーグル
「オレたちが、この星の人類全員の希望の光になるんだ!」

ウラニア
「行きましょう、この深淵へ。ルシェの魂は、あなたと共に…!」

アトランティスの未来を託された!

また声が聴けると思わなかったからちょっと感動…。

元気よく出発したものの、武器は最新だが防具はおさがりなので結構苦戦。

ドラゴン:ドラグメガリップ

道中、フロワロの壁前にいたドラグメガリップ
ゴッドハンドが回復役と迎撃役に分かれてデュエリストは罠+火力。
しかし防御が低いために2人ともほぼ蘇生+回復役。
デュエリストのカードを引いて攻撃は苦手でうまくやれずかなり苦戦した(´ω`)

元々2ndユニットはサポート用に組んだメンバーなので単体で進むのはキツイ…。
1stユニットのようにガンガン進むのは難しそうだ。

下まで進んでいくと、見覚えのある金色の竜が…。

ニアラ「久しいな…家畜ども」

「幾度にもわたる屈辱…ここで晴らさせてもらう!!」

なぜここにニアラがいるのかわからないが、
『アトランティスの未来を託された』とは前と同じように
ニアラを倒してルシェの未来を守れって意味だったのか…?

これは長期戦になったら負ける…!

第3真竜ニアラが現れた!

道中にいたドラゴンより喰らうダメージが少ないのでガンガン攻撃。
ゴッドハンドでダブルフック(ATKとMAT↓)と
スピネイジブロウ(DEFとMDF↓)をしたら2人ともEXアースブレイカーで一気に削る。
デュエリストはアイテム係に専念。
ごり押しで早めに倒すことが出来た。

ニアラ
「貴様らが進化の器だと…?我は認めぬ…!認めぬぞォォォ!!」

道中にいたドラゴンのほうが強かったように感じました(´ω`)
(デモンドラグに何度も全滅させられてきた)

ニアラを倒すと、アイオトが現れた。

アイオト「世界は生まれ、滅びる」

終焉なくして真の創造はない
その因果を空虚な思念で歪めることができるのか…」

そう言い残して消えた。

ウラニア「終焉など必要ありません」

「滅びることを恐れるあまり新たなものにすがる…それは間違いです。
絶望の恐怖に負け…愛しているものを捨ててしまうことこそを
人は恐れるべきなのです

エーグル
「…だな。
遠い未来にオレたちの意思を継いでくれるヤツがいれば
国が滅びたってそれは終焉なんかじゃねぇ

ウラニア
「さあ、行きましょう!」

7TH DRAGON-Ⅲ 3DS
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